ベッドルーム カラーコーディネート

ベッドルーム カラーコーディネート

みなさん、こんにちは!

坂本です^^

そろそろ私のブログの文章にも読み慣れてきてくれましたか?

それでも読みづらいというかた、、辛抱強くよんでください(笑)そのうち慣れるはずです!!(根拠のない自信)

さてさて、今日はタイトルにもあるように

ベッドルーム カラーコーディネート

についてお話ししていけたらなと思います。

ホテルの部屋のようにまとまったカラーのベッドルームにしたいけど、その時その時でかわいいと思ったものを買って家でセッティングすると、いつものまとまりのないかんじになってしまいますよね。よくある話だと思います。

そんな時、この記事を参考に色決めなどしていただけると嬉しいです^^♡

大人の女性を感じさせるベッドルーム

こちらのお写真もBoConcept さんのショールームのお写真です。

ピンクやホワイトをつかいつつ、大人っぽさが出せているのはなぜでしょう?

その秘密は色選びにあります。

下の写真はショールームのお写真から、色を抽出してまとめたものです。

下部にある

★4色で大体まとめています。

 多くてもこのくらいの色使いがベストかと思います。

かつ!

★選ぶ色のトーン(明るさ・暗さ)がそろっているのがおわかりでしょうか?

 全体的にくすんだ色(グレーがかった色)になっています。

それから、

★色の割合。主張の強めなピンクは全体1~2割。ベースの色を決めてそこにアクセントをちりばめていく感じです。

いかがでしょうか?

ベッドルームのカラーがまとまる法則がわかってきましたか?

モダンスタイル

今度は少し柄の入ったベッドルームです。

全体的にグレーですが、アクセントがよく効いていて、単調なコーディネートにならないような工夫がされています。 

同じようにカラーをまとめました。

こちらもアクセントはピンクなのですが、クッションの柄の中や、アート、照明といったベッドリネン以外の場所で取り入れているので、さっきのベッドルームのコーディネートよりも男性的な(中性寄りの)コーディネートになっています。

小物でアクセントカラーを取り入れるのは結構上級者向けかな?とも思いましたが、たとえばアートだけだったらベッドヘッドに追加して配置するだけなので簡単かと思います。

※ただし、地震の時のことも考えて、あまり重くないものを選んだり、フレームはガラスを避ける、固定をしっかりするなどは注意していただきたい点です。

クッションの柄!複雑な柄で合わせるのが難しそうですが、これをチョイスしてコーディネートに取り入れているところ、さすがだなあと思います✨

まとめ

今日はベッドルームのカラーコーディネートについてお話ししました。

参考にしていただけそうでしょうか?

写真素材が少なかったので、またみなさんにお見せできるお写真をもっと集めていきたいなあと思った、坂本でしたm(__)m

素材とともにネタもどんどん増やして、皆さんの読みたくなるような記事にしていきます!!

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

短めですが今日はこの辺で失礼いたします。

次回更新までー^^/